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昔からあるエロゲソングでgregorioという曲がある。姉妹曲(?)でeinsatzという曲もある。gregorioについて書く。
一言で言えば「なんだこれ」という感想だけです。このエロゲーをプレイした事がないので歌詞の真意が分からないことは多いですが、マトモなクリスチャンなら誰もが不快になる曲です。
誠実に神を礼拝しているカトリックの兄弟姉妹たちの心を傷つけるものです。やってることがヘルシングとドリフターズのソレと同じです。ヘルシングは作品として面白いですが、キリスト教を冒涜してしまった部分があったのが残念です。
この曲を作詞した人は誰なのか分かりませんが、最後の審判がファンタジーやフィクションのたぐいだと思っているのでしょう。今でも作詞した方がその認識なら最悪の結末を迎える事になるので、作詞した方が救われますようにと祈ります。イエス・キリストの御名によってお祈りします。
この曲の歌詞は最初から最後まで、キリスト教を歪めているか、小馬鹿にしているか、偽造しているかのどちらかです。英語の歌詞はよく分かりませんが。ネットで調べれば出るかもですが割愛します。
強いて言えば曲の終盤の「今がある限り容赦はない」のところは正しい。イエス・キリストを拒絶した者、獣とその像を礼拝した者、獣の刻印を受けた者。彼らは永遠の地獄で永遠の【今】を生きるからです。
消滅はない。もう一度言います。消滅はない。
彼らの身を焼く灼熱の炎、暗闇、叫び、悪臭、は永遠に消えることはない。彼らがそれらの永遠の刑罰を受ける理由は、神のひとり子の名を信じなかったからです。
悪い知らせが悪ければ悪いほど、良い知らせが良くなる。イエス・キリストの十字架と復活を信じて、罪の赦しを受け取ってください。
(138.64.213.134).. 2026年03月30日 03:02 No.257001
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