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■--小説スレ
++ Makuro (ヒノララシ)…15回          

早速、小説スタート!
☆プロローグ☆
この世界には、100個の属性がある。
その中の「炎・水・草・雷・光・闇・風」
は、特に強力で、その属性を持つ者が
「真の力」を手に入れれば「プレートマスター」
になれる。
これは、そんなプレートマスターを目指す者の話
 
今回はここまで、次回は明日。
(219.114.202.55).. 2008年07月23日 11:17   No.24001

++ Makuro (ヒノララシ)…16回       
早速っと・・・
※第一幕「命」
※〜第一章「7人の戦士」〜
第一話「始まり」
ある朝・・・
「に・・さん・・にぃさ・・・ん
兄さん!おきてよ!」
「・・・なんだよ、ライトぉ・・・」
ライト「今日は、旅に出るんだろ!
早く起きてよ!」
「まだ、8時だろぉ、船出んのは、
10時だし」
ライト「はぁ(゜д゜ハァ?何いってんの?
あんたばかぁ?昨日船は、8時半って
自分で言ってたくせに、バーカ」
「マジィィィィィィィィィィィィィィィィィィ
やべぇぇぇジャン!」
 彼はエース。グライド大陸に住む者。
ニュースで今話題の「異空間現象」
の謎を解くと旅に出るのだが・・・
エース「うぁぁぁぁぁぁぁぁ!
いそがねーと!」
船が出るまであと10秒
エース「間に合えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
船出向(^−^)¥
エース「飛び乗れ!」
ライト「ハァ?」
エース「うりゃぁ!」
ライト「とらぁ!」
 
今回はここまで
(※一幕は、1部ということ
一章はこの全体の話(プロローグから
エンディングまで)

(125.4.4.148).. 2008年07月24日 15:12   No.24002
++ Makuro (ヒノララシ)…17回       
ではでは
第二話「謎の男− ф −前編」

2人「うぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
?「危ない!」
エース「え?」
?はエースとライトの腕を掴み、
思いっきりひっぱった。
ライト「ふー。兄さん!何であんな無茶なことさせたのさぁ!」
エース「サーセンorz」
ライト「さっきはアリガトウございます。
ところで貴方は・・・」
?「・・・ф・・・とでも呼んでくれ・・・」
фという男は、顔をスカーフで隠していて、
顔が見えなかった。
ф「じゃあな・・・」
エース「・・・(あいつ・・・)」
 
−夜−
ライト「ふわぁぁぁぁぁぁー( -∀-) ねむー」
エース「じゃあ、寝ろよw( -∀-) 」
ライト「兄さんも・・・ねむた・・・そうな・・
か・・・お・・・してる・・じゃ・な・・い・か
ぐわぁぁぁぁ、ごぉぉぉぉぉ」
エース「なんだ?いきなり、眠たく・・なって!
まずい!確かこれは・・・
 
エースの高校時代・・・
エースの親父「エース、冒険に行くときの注意
を言うぞ!
まず一つ目、戦いになると、大爆発が起こるだろ
そのとき次元が避けて、周りがねじれてしまう。
だがそのとき、オーラを最大限に発揮し
じっとしてろ、そうすれば次元に巻き込まれずに
すむ。」
エース「けどそのとき、俺の体に次元の裂け目が現れたら?」
親父「そのときは、次元に入って、次元の中で
オーラを出せ、だが、次元は厚い。
オーラはすべて出し切るんだ!」
エース「おk」
親父「よし!
2つ目だ、2つ目は、急に眠くなったら、
のそのときは、絶対寝るな!
寝たら、死ぬぞ!」
 
現在
エース「(これは睡眠術!
死んでしまう・・・・)
?「よく知ってるな、お前は、」
エース「ф!」
ф「エース、エンジン室に来い・・・」
エース「ああ、行くぜ!
ダイル!」
 
次回фの正体が明らかに!

(125.4.4.148).. 2008年07月28日 11:54   No.24003
++ Makuro (ヒノララシ)…19回       
第二話「謎の男『ф』後編」
エース「来たぜダイル!」
ф「ダイル?誰のことかな?」
エース「とぼけるなぁぁぁぁぁ!」
エースはダイルに殴りかかった
バス・・・
だが、エースのパンチは当たったものの
ダイルは怯んでもいなかった・・・
エース「くっ!手応えはあったはず・・・」
ф「調子に乗るな・・・
ゴット・オーバー・アイル!」
фがそういうと炎の渦が出た
エース「そういえば、親父が・・・」
 
―お前は、虹属性を持っている・・・―
 
エース「よし・・・はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・
レインボー・ルビー・ファイアー!
ф「(虹か・・・なら・・・!)
レインボー・サファイア・ウォーター!」
エース「くっ!うっ!・・・うあぁぁぁぁぁ」
朝――――
「に・・いさ・・ん・・にいさ・ん
糞馬鹿兄貴!」
エース「うっ!・・・ここは・・・」
ライト「っげ・・・まじぃ・・・」
エース「どうしたんだ?ライト・・・」
ライト「あ、ああ・・・船出ちゃうから早く
降りよ・・・」
エース「ああ」
 
多くの謎を残し去ってしまった、ф
だが、фの存在でこの世界が変わってしまうのかもしれない・・・。

(219.114.200.3).. 2008年07月31日 14:40   No.24004
++ Makuro (タイキング)…21回       
第四話〜風が吹く時<前編>
エース(・・・)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エース「くっ・・・!」
ф「ふんっ!(虹の力はこんなものか)
さぁ終わりにしよう!」
エース「・・・ふっ、もうどうでも良いや」
ф「はっ!やけに諦めが早いな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エース(あのときのфの台詞・・・
何故俺の諦めがいつも悪いことを知っている・・
そして最後の台詞・・・
〜俺は、фじゃない!それだけ言っておこう〜
あれは・・・)
ライト「兄さん!どうしたの?」
エース「あ、いや、なんでもない」
ライト「そうか、」
数分歩き森の中の湖に付いた
「誰だ!」
2人「!」
「ここからは、わしを倒さなければならない」
エース「じゃあ、姿を見せろ!」
「・・・この中で風属性のものはいるか?」
ライト「・・・僕・・・・
僕は風属性を持っている!」
「なら、貴様と勝負だ」
ライト「いくぞぉ!」
エース「ライト・・・!」
ライト「大丈夫!」 
 
お詫び 前編後編にまとめているのは、
僕がめんどくさいかr(ry
なので前編後編分けさせてもらいました。

(125.4.7.82).. 2008年08月21日 17:03   No.24005
++ Makuro (タイキング)…22回       
第五話〜風が吹くとき<後編>
「さて、勝負だ!」
ライト「行くぞ!」
すると、一瞬風が吹いたと思えば
血が飛び散った。
ライト「!?」
「ふふふ、これが俺の力!」
ライト「うっ・・・っつ・・・くそっ」
エース「ライト!」
エースが駆け出そうとしたとき
ライト「来ないで!兄さん!」
エース「!」
ライト「僕は・・・絶対・・・勝つ!」
「ふんっさぁ行くぞ!」
ライト(風が吹いたとき奴は攻撃する・・なら!)
また、風が吹く・・・
シュン(風の音
その音とともにライトはバックテンし
?の攻撃をかわした。
「ふん、少しはできるらしいな・・・
では、本気で行くぞ!」
ザス! ザス! ザス!(風の音
ライト「うああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
バタッ(ライトが倒れる
ライト「・・・(立ち上がる」
ライト以外「!」
ライトの右目は、
緑色に変色していた・・・・
ライト「行くぞ!」
シュン(風の音
ライト「くっ、はっ!うらぁ!」
2人は、攻撃と防御を繰り返し
それを30分続けた・・・
「ふふ、死ね・・・」
ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ(風の音
ライト「・・・・・」
ザシュッ(剣が風を貫く音
ライトはオーラの刀『プレート・ソード』で
風を切り裂いた。
そして、プレート・ソードは、?を
見事に貫通していた・・・
「ぐっ、うぁぁぁぁぁぁ」
そうすると、?は消えてしまった・・・

(125.4.15.132).. 2008年08月25日 14:03   No.24006


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