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・サッカー有名校からの誘いを待ったがなかったので「ガンバでええか」と思ってセレクション受ける。
・セレクションに面接がなくてほっとした。あったら絶対滑ってると思っている。
・ユース時代監督から「なんでしゃべらないんだ?」と不思議がられた。
・少しでもしゃべれるようにしようとユース監督からキャプテンを命ぜられる。しかし練習終わりの反省会で「キャプテンなんかないか?」と聞かれても毎回「ありません」でおしきった。ので代わりに副キャプの大黒が毎回しゃべった。
・しかしサッカーのプロになることには確信があった。
・トップに上がってからキャンプで松波と同部屋になるも押入れに引きこもる。
・松波が「口は重くてもパソコンなら」と松波のサイトの日記になにかメッセージを書くようパソコンの前に座らせるも固まって何も書かず。松波日記に「・・・」の文字?が・・・。
・広報の通称キョンキョンからつけられたあだ名は「ラブちゃん」
・某シーズンの初ゴールを誰からも祝ってもらえず後で気づいた児玉に「俺が祝って上げますよ!」と言われ二人で行った寿司屋でおごらされた。
・大黒には心は開いていない。唯一心を開いているのは児玉(現在セレッソ大阪に移籍)。児玉と2人きりでサイパンに出かけバナナボートにも2人で乗る。発した言葉が「あーこわー」。
・遠征のとき、みんなで花火をすることになったが、「エエわあ、部屋おるわ」とひとりでテレビを見る
・「フタのオカンはフタそっくり」らしい (オカンだけでなく、おばあちゃん、お兄さんもソックリ。おばあちゃん→年取ったフタ オカン→中年フタ 兄→太ったフタ )
.. 2012年07月16日 13:56 No.184002
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