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■--掲示板小説部長作 『七人の勇者』 1話〜5話
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…79回          

こんばんわ。今日は、1話〜3話まで、プレイバック
そして、4話、5話を書きこみます。お楽しみに‼
初めに、主な登場人物から、どうぞ‼

主な登場人物(3話まで)
火宮 孝太  草原 勉太  桃井 桜  影村 翼
フェニックスビート

続いて、『七人の勇者』第1話前編です。どうぞ‼

 『七人の勇者』
第1話「流れ星!?隕石!?」
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?馬鹿言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、くそ人間が、俺達を倒せるか。ボケ。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
それから、1000年 勇鬼町 夜 0時
ん?ふぁ〜あ。今、何時? {???}
トコ
ん、まだ、0時か。 {???}
キ、ラーン
わぁぁぁ。な、流れ星ー☆。ラッキー。 俺の名は、孝太。12歳小6男。好きな色は、赤。髪の色は、茶 寝よ。 {孝太}
朝。
みんなみんな。俺、今日の朝流れ星見たぜ。 {孝太}
流れ星って、君、そんなもの。ありませんよ。 {???}
えー。流れ星!?すっごーい。ロマンチェックだわ。 {???}
流れ星。じゃあ、願い事、3回言った? {???}
あー。ホントだ、願い事言うの、忘れてた。 {孝太}
ガタタタ。
んー座れ。お前達。 {先生}
イーッス。 {孝太}
キーコーカーコーン
{孝太}なぁ。図書館に行って、調べようぜ。
{???}だから、孝太君、流れ星なんて、ないって。
{孝太}うっせーよ。ある。ってか、見た。じゃあ、勉太流れ星が、あったら、どうする?
{勉太}そうだな。土下座して、ぼくは、バカです。って、大声で、叫ぼう。 僕の名は、草原勉太。12歳小6。科学を信じて、5年。問題をほとんど、間違えない。天才少年って、言われる。エリートな、人さ。
{孝太}ほんとだな。
{???}やめたほうがいいよ。草原君。ホントにあるかも、知れないじゃん。
{勉太}ふーん。つまり、桃井君、君は、火上の味方なんだね。
{桜}そ、そうよ。ロマンチェックだもの。 私の名は、桃井桜 可愛い女の子よ?たぶん。ロマンチェックなこと大好き。孝太君もす、す、好きよ。小612歳よ。
{???}「なぁ、お前ら、俺の事忘れてる?」
{孝太}「ん。あ、わりぃ。忘れてた。」
{孝太}[この、影の薄いのは、影村翼。髪の色は、黄色だよ。正直、影薄すぎて、あとのこと、全部、忘れた。]
{勉太}「そうだ、君は、どっちだ?ある派?ない派?
やっぱ、ない派だよな。」
{孝太・桜}「ある派だよな。」
{翼}「えーと。おれは、正直・・・」
{孝太・桜・勉太}「正直?」

.. 2010年03月28日 18:43   No.2634001

++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…80回       
翼}「あ、あると、信じてます。」
{勉太}「な、何ー。そ、そんな、この、天才の僕側につかないなんて・・・」
{翼}「ご、ごめんな。勉太く・ん。」
{孝太・桜}「つ・ば・さ・−。」
孝太と桜は、翼に飛びついた。
ドッコーン
{翼}「いたた。」
{孝太・桜}「やった。やった。さすが、つ・ば・さ」
{勉太}「見つけた。君たち、見るよ。図鑑」
勉太は、図鑑を開いた。
{孝太・勉太・翼・桜}「こ、これは!?」
図鑑:流れ星は、科学的に認められてません。しかし、流星群は、科学的に、認められてますから、流れ星の存在は、否定できません。
{孝太}「どうなんだ。これ?」
{勉太}「たぶん、ドロ。ん?」
その時、震度5の地震が・・・
ババババババッバババッババババババーーーン
{桜}「キャー。何これ?」
桜は、孝太に、しがみついた。
{孝太}「大丈夫か?桜?」
{桜}「う、うん。大丈夫。孝太君;」
{勉太}「何してるんだ、孝太、早く、行くぞ。あそこ、光ってる、なんか、面白そうな、事が、ありそうだ。」
{孝太}「あぁ。じゃあ、桜、お前は、教室戻っとけ。」
{桜}「う、うん。」[勉太め、良いムードだったのに]
タタ多々タタタタタ
{孝太・勉太・翼}「こ、これは?」
{勉太}「石のようですね?」
{孝太}「石ってさっきの爆発音で、石はなくねえか?隕石じゃ?」
{翼}「隕石にしたら、小さいって、手のひらサイズだぜ。ほら。」
{勉太}「触っては、いけない」
{翼}「触っちゃった。あははは。でも、孝太君も」
{勉太}「ん?あー。君たち少しは、警戒心を持ってみろよ。」
その時謎の石が、光った。翼が、持った石には、黄色のラインが、あった、孝太が、持った石には、赤のラインが、あった。そして、2つの石は、ラインの色に光った
{孝太}「な、なんだ?」
{翼}「う、何!!!??」
{勉太}「ぐあーなんなんだ?」
こちら←ED
1話完2話に続く。

.. 2010年03月28日 18:49   No.2634002
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…81回       
続いて、第2話
『七人の勇者』
第2話「見えない精霊!?」前編
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?馬鹿言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、くそ人間が、俺達を倒せるか。ボケ。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
石の光は、消えた。
{勉太}「な、なんだったんだ?君たち、大丈夫かい?」
{翼}「うん。大丈夫。ん!?・・・うわーーーーーーーーーーーーーーー。なんだこれーーー。」
{勉太}「どうしたんだい。影村君」
{翼}「僕の前に、何か居るーーー!!」
{???}「君、静かに。」
{勉太}「何もいないぞ。」
{翼}「え!?いるじゃん。ここに。ねぇ、孝太君」
{孝太}「あぁ。居るな。」
{翼}[孝太君、冷静だなぁ。]
{勉太}「君たち、僕を、からかっているな。」
{翼}「えー、いや、からかって、ないけど・・・。」
{???}「君、言っとくけど、僕らの姿は、君と、あの、男の子以外見えてないよ。」
{翼}「え、そうなの!?」
{???}「君たちー大丈夫かぁ?」
{勉太}「先生‼大丈夫です。けど、この2人が」
{先生}「二人が、どうしたんだね?草原君。」
{孝太}「先生、何もないです。」
{翼}「大丈夫です。」
{先生}「そうか、じゃあ、教室に、戻りなさい」
{翼}「はーい。」
{孝太}「ウィーッス」
{勉太}「分かりました。」
後編に続く。

.. 2010年03月28日 18:56   No.2634003
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…83回       
次の日(日曜日)
{孝太}「はぁー。結局、石、持って帰って、しまったぜ。」
{翼}「あの時以来、石から、変な、妖精、出てこなくなったし。」
{孝太}「そうだな。」
孝太は、テレビをつけた。
{テレビ;アナウンサー}「フェニックスってのは、幻の炎の鳥ですよね。」
その時、また、少しだが、孝太の石が、光った。
{翼}「孝太君、石、光ってない!?」
{孝太}「ん?・・・うわー。ひひひ光ってる。」
{テレビ;リポータ}「こちらが、今回、フェニックスが、いた、跡らしいです。でわ、偶然、居た、ビートたかしさんに話を聞きましょう。どうでしたか?」
{テレビ:ビートたかし}「そうですね。とにかく、すごかったです。私が、第1目撃者ですから
あの、フェニックスの名前は、燃え上がった。フェニックスビートですかね?」
その時、校庭で、光った、光と同じ強さで、石が、光った。
{孝太}「ぐ、な、な、なんだーー。」
{???}「ぐぁぁぁ。」
{翼}「ん?あれは、フェ、フェ、フェニックス!?」
{フェニックス?}「うがぁぁぁ。」
翼は、気を失った。それと、同時に、光は、消えた。
{孝太}「つ、翼?」
孝太は、正面を向いた。
{孝太}「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
{フェニックス?}「お前が、選ばれし炎の戦士
いや、勇者だな。俺の名は、フェニックスビート
お前は?」
{孝太}「お、俺の名は、ひ、火宮孝太です。」
{フェニックスビート}「火宮孝太か。でわ、」
フェニックスビートは、飛んだ。そして、剣へと
返信した。
{フェニックスビート}「お前が、炎の勇者にふさわしいか、試そう。俺を持て。」
{孝太}「は、はい。」
孝太は、フェニックスビートへと手をのばした。
こちら←ED
2話完3話に続く。


.. 2010年03月28日 21:26   No.2634004
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…84回       
続いて、第3話どうぞ‼
『七人の勇者』
第3話「勇者の仕事」前編
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?馬鹿言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、くそ人間が、俺達を倒せるか。ボケ。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
{孝太}「あち。」
孝太は、フェニックスビートをつかんだ。
孝太は、ついに、フェニックスビートを持った。
そのとき、手から全身炎に囲まれた。
{孝太}「な、なんだ!?」
{フェニックスビート}「黙って、じっとしてろ
これは、勇者になるための儀式だ。」
炎が、消えた。
{孝太}「なんだ?この姿は?」
{フェニックスビート}「これこそは、勇者の姿さ。お前は、勇者に武装したのさ。」
{孝太}「武装?勇者?」
{フェニックスビート}「そうさ。お前は、今から、勇者なんだよ。」
{孝太}「勇者だって!?」
{フェニックスビート}「勇者の主な仕事は、悪鬼を倒すこと。ま、日が浅いんだ。3か月ほどしたら、詳しいことを教えてあげよう」
{孝太}「・・・よくわからないが、頑張ってみるか」
{フェニックスビート}「あぁ。頑張れ。ん?孝太、悪鬼が、出たぞ。倒しにいけ。」
{孝太}「あ、悪鬼だと。どこに?」
{フェニックスビート}「レーダーを見ろ」
{孝太}「うん。じゃ、行くぜって、悪鬼って、何?」
{フェニックスビート}「…知らないのかい。悪鬼というのは、まぁ、簡単に言うと、鬼だ、人間の魂を喰らうわるもんだ。」
{孝太}「そうか、分かったぜ。行くぜ。」
後編へ続く。

.. 2010年03月28日 21:33   No.2634005
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…85回       
{孝太}「あれか、悪鬼。どりゃぁぁぁぁぁぁ」
ポオン
{悪鬼}「があぁぁ。」
キンキン。ドーン。ピシ。孝太は、悪鬼の右腕を切った。
{悪鬼}「ぐぁぁぁ。」
{孝太}「おい、フェニックス、さん。必殺技とか、無いの?」
{フェニックスビート}「あるとも、叫べ、ファイヤーアタックと」
{孝太}「押忍。ファイヤーアタァァァク‼」
ドシャァァァ。 悪鬼は、切られると同時に燃え消えた。
{孝太}「よっしゃー。」
{フェニックスビート}「帰るぞ。ひとつ、言い忘れてた。」
{孝太}「なんだよ、ですか?」
{フェニックスビート}「武装中のお前は、他の勇者と悪鬼以外見えない。」
{孝太}「そうなの、いや、そうですか。」
{???}「ぼくが、勇者!?」
こちら←ED
3話完4話に続く。



.. 2010年03月28日 21:39   No.2634006
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…86回       
続いて、第4話どうぞ‼
『七人の勇者』
第3話「第2の勇者 雷」前編
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?馬鹿言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、くそ人間が、俺達を倒せるか。ボケ。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
孝太が、勇者の仕事をしている時。孝太宅
{翼}「ん?あ、ここは。そ、そうだ。孝太君の家だった。って、俺…なんで、ここで?」
そのとき、翼の石が、光った。
{翼}「な、何?あれは、鷹?」
{鷹?}「ぎぁぁぁぁぁぁぁ。」
{翼}「わーーーー。」
翼は、逃げ腰になった。
{鷹?}「前を向け、選ばれし勇者よ。」
{翼}「え?勇者?あの、その、勇者って、お、いや、僕のこ、と?」
{鷹?}「そうだ。お前以外、だれが、居る?」
{翼}「やっぱり・・・って、えーーーーーー」
{鷹?}「なにを、そんなに、驚いているのだ?わしの名は、雷鷹(サンダーイーグル)だ。お前は?」
{翼}「ぼ、僕は、影村翼です。」
{雷鷹}「そうか」
雷鷹は、ドリルに、なった。
{翼}「え?な、何?」
{雷鷹}「わしを、持ってみろ。」
{翼}「持つ?」
{雷鷹}「そうだ。」
翼は、雷鷹に手を伸ばした。



.. 2010年03月28日 22:07   No.2634007
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…87回       
↑訂正 第3話でわ、無く、第4話です。
気を取り直して、続きどうぞ‼

{翼}「うっっ。しびれる。」
{雷鷹}「どうした?翼?」
翼は、雷鷹を掴んだ。
{翼}[手が、しびれる]
{翼}「うあーーーっっ。」
翼は、雷鷹を持った。その瞬間、雷が、全身を囲んだ。
{翼}「な、何?なにが、起こってるの?うわぁぁぁっっ。」
{雷鷹}「大丈夫だ。これは、勇者になる為の儀式だ。」
雷が、消えた。
{翼}「な、何?この、服!?」
{雷鷹}「武装‼」
{翼}「武装?」
{雷鷹}「簡単に、言うと、勇者の服だ。」
{翼}「勇者の服?これが」
{雷鷹}「そうだ。」
{翼}「で、勇者って、何するの?勇者って、勇気のある者でしょ。?」
{雷鷹}「理論的にはそうだが、この場合、勇者は、戦を意味する。」
{翼}「戦!?いやだよ。痛いの。」
{雷鷹}「そうも、言ってられん。お前は、もう、勇者なんだからな」
{翼}「そんなぁ。」
{雷鷹}「‼来たぞ。」
{翼}「何が!?」
{雷鷹}「お前の、敵だ。」
{翼}「えー。どこに?」
{雷鷹}「玄関に。」
{翼}「玄関?それって・・・」
こちら←ED
4話完5話に続く。


.. 2010年03月28日 22:35   No.2634008
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…88回       
最後に、5話どうぞ‼

『七人の勇者』
第5話「勇者VS勇者」
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?馬鹿言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、くそ人間が、俺達を倒せるか。ボケ。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
{雷鷹}「どうした?早く行け。翼。」
{翼}[玄関って、まさか、孝太君?それじゃあ…]
{雷鷹}「全く、こうなったら、叫べ、翼。飛べ、雷鷹と」
{翼}「え、あ、飛べ、雷鷹‼」
その瞬間、ドリルだった、雷鷹から、雷が、飛び出て、羽になった。
{孝太}「あー疲れた。そろそろ、元に戻るか」
ドアが、ぶち破られた。
{孝太}「な、なんだ?」
ゴーン、バタン。
{翼}「ごめん。孝太」
{孝太}「翼、お前・・・」
{翼}「・・・‼」
{孝太}「誤るなら、攻撃、すんな。」
シューーダーーーン
{孝太}「ほー。攻撃を受け止めたか」
{翼}「雷鷹、さん。ど言う事?」
{孝太}「なぜ、攻撃、した?何故、俺が、見える?それに、その姿・・・。」
{翼}「質問が・・・多い。」
ギャーーンドゴーーンシューーツツツ
{火鳥尾戸(フェニックスビート)}「そこまでにしろ、雷鷹。」
{雷鷹}「仕方、ないな。翼、叫べ、解け、雷鷹と」
{火鳥尾戸}「孝太、叫ぶんだ。解け、火鳥尾戸と。」
{翼}「解け、雷鷹。」
{孝太}「解け、火鳥尾戸」
二人の武装が、解けた。
{孝太}「どう言うことだ?翼。」
{翼}「御免。孝太君」
{孝太}「てめぇー。」
{火鳥尾戸}「落ち付け、孝太。」
{孝太}「くっ。」
前編は、ここまで、後編へ続く。
すみません。ちちが、来たので、後編は、明日書きます。



.. 2010年03月28日 22:57   No.2634009


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