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■--『七人の勇者』 1話〜3話
++ エスソ作家 (マフィアのパシリ)…58回          

こんばんわ。『七人の勇者』1話〜3話まで、行ってみよう。

        『七人の勇者』
第1話「流れ星!?」前編
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?場火言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、く そ人間が、俺達を倒せるか。ぼ 毛。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
それから、1000年 勇鬼町 夜 0時
ん?ふぁ〜あ。今、何時? {???}
トコ
ん、まだ、0時か。 {???}
キ、ラーン
わぁぁぁ。な、流れ星ー☆。ラッキー。 俺の名は、孝太。12歳小6男。好きな色は、赤。髪の色は、茶 寝よ。 {孝太}
朝。
みんなみんな。俺、今日の朝流れ星見たぜ。 {孝太}
流れ星って、君、そんなもの。ありませんよ。 {???}
えー。流れ星!?すっごーい。ロマンチェックだわ。 {???}
流れ星。じゃあ、願い事、3回言った? {???}
あー。ホントだ、願い事言うの、忘れてた。 {孝太}
ガタタタ。
んー座れ。お前達。 {先生}
イーッス。 {孝太}
キーコーカーコーン
{孝太}なぁ。図書館に行って、調べようぜ。
{???}だから、孝太君、流れ星なんて、ないって。
{孝太}うっせーよ。ある。ってか、見た。じゃあ、勉太流れ星が、あったら、どうする?
{勉太}そうだな。土下座して、ぼくは、バカです。って、大声で、叫ぼう。 僕の名は、草原勉太。12歳小6。科学を信じて、5年。問題をほとんど、間違えない。天才少年って、言われる。エリートな、人さ。
{孝太}ほんとだな。
{???}やめたほうがいいよ。草原君。ホントにあるかも、知れないじゃん。
{勉太}ふーん。つまり、桃井君、君は、火上の味方なんだね。
{桜}そ、そうよ。ロマンチェックだもの。 私の名は、桃井桜 可愛い女の子よ?たぶん。ロマンチェックなこと大好き。孝太君もす、す、好きよ。小612歳よ。
{???}「なぁ、お前ら、俺の事忘れてる?」
{孝太}「ん。あ、わりぃ。忘れてた。」
{孝太}[この、影の薄いのは、影村翼。髪の色は、黄色だよ。正直、影薄すぎて、あとのこと、全部、忘れた。]
{勉太}「そうだ、君は、どっちだ?ある派?ない派?
やっぱ、ない派だよな。」
{孝太・桜}「ある派だよな。」
{翼}「えーと。おれは、正直・・・」
{孝太・桜・勉太}「正直?」
後半へ続く。
.. 2010年03月25日 18:02   No.2610001

++ エスソ作家 (マフィアのパシリ)…59回       
翼}「あ、あると、信じてます。」
{勉太}「な、何ー。そ、そんな、この、天才の僕側につかないなんて・・・」
{翼}「ご、ごめんな。勉太く・ん。」
{孝太・桜}「つ・ば・さ・−。」
孝太と桜は、翼に飛びついた。
ドッコーン
{翼}「いたた。」
{孝太・桜}「やった。やった。さすが、つ・ば・さ」
{勉太}「見つけた。君たち、見るよ。図鑑」
勉太は、図鑑を開いた。
{孝太・勉太・翼・桜}「こ、これは!?」
図鑑:流れ星は、科学的に認められてません。しかし、流星群は、科学的に、認められてますから、流れ星の存在は、否定できません。
{孝太}「どうなんだ。これ?」
{勉太}「たぶん、ドロ。ん?」
その時、震度5の地震が・・・
ババババババッバババッババババババーーーン
{桜}「キャー。何これ?」
桜は、孝太に、しがみついた。
{孝太}「大丈夫か?桜?」
{桜}「う、うん。大丈夫。孝太君❤」
{勉太}「何してるんだ、孝太、早く、行くぞ。あそこ、光ってる、なんか、面白そうな、事が、ありそうだ。」
{孝太}「あぁ。じゃあ、桜、お前は、教室戻っとけ。」
{桜}「う、うん。」[勉太め、良いムードだったのに]
タタ多々タタタタタ
{孝太・勉太・翼}「こ、これは?」
{勉太}「石のようですね?」
{孝太}「石ってさっきの爆発音で、石はなくねえか?隕石じゃ?」
{翼}「隕石にしたら、小さいって、手のひらサイズだぜ。ほら。」
{勉太}「触っては、いけない」
{翼}「触っちゃった。あははは。でも、孝太君も」
{勉太}「ん?あー。君たち少しは、警戒心を持ってみろよ。」
その時謎の石が、光った。翼が、持った石には、黄色のラインが、あった、孝太が、持った石には、赤のラインが、あった。そして、2つの石は、ラインの色に光った
{孝太}「な、なんだ?」
{翼}「う、何!!!??」
{勉太}「ぐあーなんなんだ?」
こちら←ED
1話完‼2話に続く。


.. 2010年03月25日 18:07   No.2610002
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…60回       
こちら←OP(homeもOP)
『七人の勇者』第2話「見えない精霊!?」
石の光は、消えた。
{勉太}「な、なんだったんだ?君たち、大丈夫かい?」
{翼}「うん。大丈夫。ん!?・・・うわーーーーーーーーーーーーーーー。なんだこれーーー。」
{勉太}「どうしたんだい。影村君」
{翼}「僕の前に、何か居るーーー!!」
{???}「君、静かに。」
{勉太}「何もいないぞ。」
{翼}「え!?いるじゃん。ここに。ねぇ、孝太君」
{孝太}「あぁ。居るな。」
{翼}[孝太君、冷静だなぁ。]
{勉太}「君たち、僕を、からかっているな。」
{翼}「えー、いや、からかって、ないけど・・・。」
{???}「君、言っとくけど、僕らの姿は、君と、あの、男の子以外見えてないよ。」
{翼}「え、そうなの!?」
{???}「君たちー大丈夫かぁ?」
{勉太}「先生‼大丈夫です。けど、この2人が」
{先生}「二人が、どうしたんだね?草原君。」
{孝太}「先生、何もないです。」
{翼}「大丈夫です。」
{先生}「そうか、じゃあ、教室に、戻りなさい」
{翼}「はーい。」
{孝太}「ウィーッス」
{勉太}「分かりました。」
前編は、ここまで、後半に続く。



.. 2010年03月25日 18:13   No.2610003
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…61回       
の日(日曜日)
{孝太}「はぁー。結局、石、持って帰って、しまったぜ。」
{翼}「あの時以来、石から、変な、妖精、出てこなくなったし。」
{孝太}「そうだな。」
孝太は、テレビをつけた。
{テレビ;アナウンサー}「フェニックスってのは、幻の炎の鳥ですよね。」
その時、また、少しだが、孝太の石が、光った。
{翼}「孝太君、石、光ってない!?」
{孝太}「ん?・・・うわー。ひひひ光ってる。」
{テレビ;リポータ}「こちらが、今回、フェニックスが、いた、跡らしいです。でわ、偶然、居た、ビートたかしさんに話を聞きましょう。どうでしたか?」
{テレビ:ビートたかし}「そうですね。とにかく、すごかったです。私が、第1目撃者ですから
あの、フェニックスの名前は、燃え上がった。フェニックスビートですかね?」
その時、校庭で、光った、光と同じ強さで、石が、光った。
{孝太}「ぐ、な、な、なんだーー。」
{???}「ぐぁぁぁ。」
{翼}「ん?あれは、フェ、フェ、フェニックス!?」
{フェニックス?}「うがぁぁぁ。」
翼は、気を失った。それと、同時に、光は、消えた。
{孝太}「つ、翼?」
孝太は、正面を向いた。
{孝太}「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
{フェニックス?}「お前が、選ばれし炎の戦士
いや、勇者だな。俺の名は、フェニックスビート
お前は?」
{孝太}「お、俺の名は、ひ、火宮孝太です。」
{フェニックスビート}「火宮孝太か。でわ、」
フェニックスビートは、飛んだ。そして、剣へと
返信した。
{フェニックスビート}「お前が、炎の勇者にふさわしいか、試そう。俺を持て。」
{孝太}「は、はい。」
孝太は、フェニックスビートへと手をのばした。
{孝太}「あち。」
孝太は、フェニックスビートをつかんだ。
こちら←ED(homeもED)
2話完‼3話へ続く‼

.. 2010年03月25日 18:18   No.2610004
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…62回       
こちら←OP(homeもOP)
『七人の勇者』第3話「勇者の仕事」
孝太は、ついに、フェニックスビートを持った。
そのとき、手から全身炎に囲まれた。
{孝太}「な、なんだ!?」
{フェニックスビート}「黙って、じっとしてろ
これは、勇者になるための儀式だ。」
炎が、消えた。
{孝太}「なんだ?この姿は?」
{フェニックスビート}「これこそは、勇者の姿さ。お前は、勇者に武装したのさ。」
{孝太}「武装?勇者?」
{フェニックスビート}「そうさ。お前は、今から、勇者なんだよ。」
{孝太}「勇者だって!?」
{フェニックスビート}「勇者の主な仕事は、悪鬼を倒すこと。ま、日が浅いんだ。3か月ほどしたら、詳しいことを教えてあげよう」
{孝太}「・・・よくわからないが、頑張ってみるか」
{フェニックスビート}「あぁ。頑張れ。ん?孝太、悪鬼が、出たぞ。倒しにいけ。」
{孝太}「あ、悪鬼だと。どこに?」
{フェニックスビート}「レーダーを見ろ」
{孝太}「うん。じゃ、行くぜって、悪鬼って、何?」
{フェニックスビート}「…知らないのかい。悪鬼というのは、まぁ、簡単に言うと、鬼だ、人間の魂を喰らうわるもんだ。」
{孝太}「そうか、分かったぜ。行くぜ。」
前編は、ここまで、続きは後編‼



.. 2010年03月25日 21:07   No.2610005
++ エスソ作家 (マフィアの下っ端)…65回       
{孝太}「あれか、悪鬼。どりゃぁぁぁぁぁぁ」
ポオン
{悪鬼}「があぁぁ。」
キンキン。ドーン。ピシ。孝太は、悪鬼の右腕を切った。
{悪鬼}「ぐぁぁぁ。」
{孝太}「おい、フェニックス、さん。必殺技とか、無いの?」
{フェニックスビート}「あるとも、叫べ、ファイヤーアタックと」
{孝太}「押忍。ファイヤーアタァァァク‼」
ドシャァァァ。 悪鬼は、切られると同時に燃え消えた。
{孝太}「よっしゃー。」
{フェニックスビート}「帰るぞ。ひとつ、言い忘れてた。」
{孝太}「なんだよ、ですか?」
{フェニックスビート}「武装中のお前は、他の勇者と悪鬼以外見えない。」
{孝太}「そうなの、いや、そうですか。」
{???}「ぼくが、勇者!?」

.. 2010年03月25日 21:51   No.2610006
++ けむっそ (ケチな盗人)…3回       
これはたして小説なのかしらねwwwwwww
























.. 2010年03月26日 17:02   No.2610007
++ けむっそ (ケチな盗人)…4回       
これはたして小説なのかしらねwwwwwww
























.. 2010年03月26日 17:02   No.2610008


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