返信


■--掲示板小説部部長作 『七人の勇者』 第2話
++ エスソ作家 (マフィアのパシリ)…44回          

こんにちは、掲示板小説部部長のエスソです。
いまから、僕の連載中の作品『七人の勇者』を皆さん
に送ります。でわ、まず、重要あらすじから、どうぞ‼

現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?場火言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、く そ人間が、俺達を倒せるか。ぼ 毛。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}

どうでした?重要あらすじは?それでわ、おまたせ、
『七人の勇者』第2話どうぞ‼(その前に、あらすじだがな。)

主な登場人物
※火宮 孝太  草原 勉太  桃井 桜  影村 翼
※=名前の変更

あらすじ
孝太は、夜、流れ星を見た。そして、それを孝太は、
学校のクラスのみんなに、自慢した。そこに、流れ星
など迷信だ。と言う、勉太が、現れた。そこで、流れ
星を調べようと、図書室へ行った、孝太、勉太、桜、翼
そして、流れ星を調べたのだった。その時、何かが、学校に落ちた。その落ちた、場所に、孝太、勉太、翼が、
行くのだった。そこで見たものは、石!?その、石を
触った、孝太と、翼その時、その石が・・・
※詳しくは、3月24日20時56分と21時3分のレスを見てください。
すみません。あらすじ等で、文字数が。次の投稿から、
2話です。
.. 2010年03月25日 14:02   No.2603001

++ エスソ作家 (マフィアのパシリ)…47回       
すみません。本作見れなくて。でわ、本作の前に
注意をさせてもらいます。
素人の作品なので、温かい目で、見てください。
幼児くさい、作品だと、思いますから、ご遠慮下さい。
冷やかし禁止
{}←人 「」←セリフ []←心の声
この話は、フィクションです。
以上の注意事項守って下さい。
でわ、おまたせしました。 『七人の勇者』第2話どうぞ‼

こちら←OP(homeもOP)
『七人の勇者』第2話「見えない精霊!?」前編
石の光は、消えた。
{勉太}「な、なんだったんだ?君たち、大丈夫かい?」
{翼}「うん。大丈夫。ん!?・・・うわーーーーーーーーーーーーーーー。なんだこれーーー。」
{勉太}「どうしたんだい。影村君」
{翼}「僕の前に、何か居るーーー!!」
{???}「君、静かに。」
{勉太}「何もいないぞ。」
{翼}「え!?いるじゃん。ここに。ねぇ、孝太君」
{孝太}「あぁ。居るな。」
{翼}[孝太君、冷静だなぁ。]
{勉太}「君たち、僕を、からかっているな。」
{翼}「えー、いや、からかって、ないけど・・・。」
{???}「君、言っとくけど、僕らの姿は、君と、あの、男の子以外見えてないよ。」
{翼}「え、そうなの!?」
{???}「君たちー大丈夫かぁ?」
{勉太}「先生‼大丈夫です。けど、この2人が」
{先生}「二人が、どうしたんだね?草原君。」
{孝太}「先生、何もないです。」
{翼}「大丈夫です。」
{先生}「そうか、じゃあ、教室に、戻りなさい」
{翼}「はーい。」
{孝太}「ウィーッス」
{勉太}「分かりました。」
前編は、ここまで、後編に続く。


.. 2010年03月25日 14:56   No.2603002
++ エスソ作家 (マフィアのパシリ)…50回       
おまたせ。後編どうぞ‼

次の日(日曜日)
{孝太}「はぁー。結局、石、持って帰って、しまったぜ。」
{翼}「あの時以来、石から、変な、妖精、出てこなくなったし。」
{孝太}「そうだな。」
孝太は、テレビをつけた。
{テレビ;アナウンサー}「フェニックスってのは、幻の炎の鳥ですよね。」
その時、また、少しだが、孝太の石が、光った。
{翼}「孝太君、石、光ってない!?」
{孝太}「ん?・・・うわー。ひひひ光ってる。」
{テレビ;リポータ}「こちらが、今回、フェニックスが、いた、跡らしいです。でわ、偶然、居た、ビートたかしさんに話を聞きましょう。どうでしたか?」
{テレビ:ビートたかし}「そうですね。とにかく、すごかったです。私が、第1目撃者ですから
あの、フェニックスの名前は、燃え上がった。フェニックスビートですかね?」
その時、校庭で、光った、光と同じ強さで、石が、光った。
{孝太}「ぐ、な、な、なんだーー。」
{???}「ぐぁぁぁ。」
{翼}「ん?あれは、フェ、フェ、フェニックス!?」
{フェニックス?}「うがぁぁぁ。」
翼は、気を失った。それと、同時に、光は、消えた。
{孝太}「つ、翼?」
孝太は、正面を向いた。
{孝太}「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
{フェニックス?}「お前が、選ばれし炎の戦士
いや、勇者だな。俺の名は、フェニックスビート
お前は?」
{孝太}「お、俺の名は、ひ、火宮孝太です。」
{フェニックスビート}「火宮孝太か。でわ、」
フェニックスビートは、飛んだ。そして、剣へと
返信した。
{フェニックスビート}「お前が、炎の勇者にふさわしいか、試そう。俺を持て。」
{孝太}「は、はい。」
孝太は、フェニックスビートへと手をのばした。
{孝太}「あち。」
孝太は、フェニックスビートをつかんだ。
こちら←ED(homeもED)
2話完‼3話へ続く‼

.. 2010年03月25日 15:56   No.2603003


▼返信フォームです▼
Name
Email
ホームページ    
メッセージ
( タグの使用不可 )
Forecolor
アイコン   ICON list   Password 修正・削除に使用