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よーし、はりきって、頑張るぞ。 homeは、オープニング エスソからの注意 素人の作品なので、温かい目で、見てください。 幼児くさい、作品だと、思いますから、ご遠慮下さい。 冷やかし禁止 {}←人 「」←セリフ []←心の声 この話は、フィクションです。 以上の注意事項守って下さい。 でわ、公開 3 2 1 『七人の勇者』 第1話「流れ星!?」前編 現在から、1000年前・・・ ゴゴゴゴゴ ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼} 来たな。鬼共。{???} 何もんだ、お前。{鬼} 私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?} あー。勇者?場火言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、く そ人間が、俺達を倒せるか。ぼ 毛。{鬼} く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?} こちら←op それから、1000年 勇鬼町 夜 0時 ん?ふぁ〜あ。今、何時? {???} トコ ん、まだ、0時か。 {???} キ、ラーン わぁぁぁ。な、流れ星ー☆。ラッキー。 俺の名は、孝太。12歳小6男。好きな色は、赤。髪の色は、茶 寝よ。 {孝太} 朝。 みんなみんな。俺、今日の朝流れ星見たぜ。 {孝太} 流れ星って、君、そんなもの。ありませんよ。 {???} えー。流れ星!?すっごーい。ロマンチェックだわ。 {???} 流れ星。じゃあ、願い事、3回言った? {???} あー。ホントだ、願い事言うの、忘れてた。 {孝太} ガタタタ。 んー座れ。お前達。 {先生} イーッス。 {孝太} キーコーカーコーン {孝太}なぁ。図書館に行って、調べようぜ。 {???}だから、孝太君、流れ星なんて、ないって。 {孝太}うっせーよ。ある。ってか、見た。じゃあ、勉太流れ星が、あったら、どうする? {勉太}そうだな。土下座して、ぼくは、バカです。って、大声で、叫ぼう。 僕の名は、草原勉太。12歳小6。科学を信じて、5年。問題をほとんど、間違えない。天才少年って、言われる。エリートな、人さ。 {孝太}ほんとだな。 {???}やめたほうがいいよ。草原君。ホントにあるかも、知れないじゃん。 {勉太}ふーん。つまり、桃井君、君は、火上の味方なんだね。 {桜}そ、そうよ。ロマンチェックだもの。 私の名は、桃井桜 可愛い女の子よ?たぶん。ロマンチェックなこと大好き。孝太君もす、す、好きよ。小612歳よ。 {???}「なぁ、お前ら、俺の事忘れてる?」 {孝太}「ん。あ、わりぃ。忘れてた。」 {孝太}[この、影の薄いのは、影村翼。髪の色は、黄色だよ。正直、影薄すぎて、あとのこと、全部、忘れた。] {勉太}「そうだ、君は、どっちだ?ある派?ない派? やっぱ、ない派だよな。」 {孝太・桜}「ある派だよな。」 {翼}「えーと。おれは、正直・・・」 {孝太・桜・勉太}「正直?」 後半へ続く。
.. 2010年03月24日 20:56 No.2598001
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