返信


■--(無題)
++ エスソ作家 (少し有名な怪盗)…17回          

注意
素人の作品なので、温かい目で、見てください。
幼児くさい、作品だと、思いますから、ご遠慮下さい。
スパム禁止
冷やかし禁止
30分〜60分ぐらい、かかります。すいません。
以上の注意事項守ってね。
でわ、書きます。
通常 前編 中編 後編
SP 前編 中編@ 中編A 中編B 後編
{}←人 「」←セリフ []←心の声
でわ、公開
この話は、フィクションです。
今回は、エスソ記念すべき、掲示板デビュー作品スペシャル。

 2
   1
         『七人の勇者』
第1話「流れ!?」前編〜中編A
現在から、1000年前・・・
ゴゴゴゴゴ
ガーァ。ここが、地球。ガーバババババババ。{鬼}
来たな。鬼共。{???}
何もんだ、お前。{鬼}
私は、貴様達を倒しに来た。そうだな・・・勇者。そうだ、勇者だ。{勇者?}
あー。勇者?場火言ってんじゃねぇよ。それに、お前みたいな、く そ人間が、俺達を倒せるか。ぼ 毛。{鬼}
く。やって、みなきゃ、わかんねぇよ。どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ。{勇者?}
こちら←op
それから、1000年 勇鬼町 夜 0時
ん?ふぁ〜あ。今、何時? {???}
トコ
ん、まだ、0時か。 {???}

キ、ラーン
わぁぁぁ。な、流れ星ー☆。ラッキー。 俺の名は、孝太。12歳小6男。好きな色は、赤。髪の色は、茶 寝よ。 {孝太}
朝。
みんなみんな。俺、今日の朝流れ星見たぜ。 {孝太}
流れ星って、君、そんなもの。ありませんよ。 {???}
えー。流れ星!?すっごーい。ロマンチェックだわ。 {???}
流れ星。じゃあ、願い事、3回言った? {???}
あー。ホントだ、願い事言うの、忘れてた。 {孝太}
ガタタタ。
んー座れ。お前達。 {先生}
イーッス。 {孝太}
キーコーカーコーン
{孝太}なぁ。図書館に行って、調べようぜ。
{???}だから、孝太君、流れ星なんて、ないって。
{孝太}うっせーよ。ある。ってか、見た。じゃあ、勉太流れ星が、あったら、どうする?
{勉太}そうだな。土下座して、ぼくは、バカです。って、大声で、叫ぼう。 僕の名は、草原勉太。12歳小6。科学を信じて、5年。問題をほとんど、間違えない。天才少年って、言われる。エリートな、人さ。
{孝太}ほんとだな。
{???}やめたほうがいいよ。草原君。ホントにあるかも、知れないじゃん。
{勉太}ふーん。つまり、桃井君、君は、火上の味方なんだね。
{桜}そ、そうよ。ロマンチェックだもの。 私の名は、桃井桜 可愛い女の子よ?たぶん。ロマンチェックなこと大好き。孝太君もす、す、好きよ。小612歳よ。
{???}「なぁ、お前ら、俺の事忘れてる?」
{孝太}「ん。あ、わりぃ。忘れてた。」
{孝太}[この、影の薄いのは、影村翼。髪の色は、黄色だよ。正直、影薄すぎて、あとのこと、全部、忘れた。]
{勉太}「そうだ、君は、どっちだ?ある派?ない派?
やっぱ、ない派だよな。」
{孝太・桜}「ある派だよな。」
{翼}「えーと。おれは、正直・・・」
{孝太・桜・勉太}「正直?」
{翼}「あ、あると、信じてます。」
{勉太}「な、何ー。そ、そんな、この、天才の僕側につかないなんて・・・」
{翼}「ご、ごめんな。勉太く・ん。」
{孝太・桜}「つ・ば・さ・−。」
孝太と桜は、翼に飛びついた。
ドッコーン
{翼}「いたた。」
{孝太・桜}「やった。やった。さすが、つ・ば・さ」
{勉太}「見つけた。君たち、見るよ。図鑑」
勉太は、図鑑を開いた。
中編Aは、ここまで中編Bに続く。


.. 2010年01月26日 22:09   No.2218001



▼返信フォームです▼
Name
Email
ホームページ    
メッセージ
( タグの使用不可 )
Forecolor
アイコン   ICON list   Password 修正・削除に使用