|
Good morning園!そうだよね。。 その通りっすよねぇ〜うんうん♪ そのぉ。。ありがとうね園(__) あれ?今そのって何回言った?っと それはさておき、おっ!ぃいねぇ! ぃい覚悟だねぇ!十分すぎるよ^^ では、上映開始したいと思います。 (携帯の電源切り忘れや食べ物の 持ち込みなどは他のお客様のご迷惑 となりますのでご注意を。)では、 ひぐらしのなく頃に第一話。始まり (姉・妹編 其の壱 キッカケ) 人は・・・何故意地を張るのだろう たとえそれが・・後悔になろうとも 人は・・・何故意地を張るのだろう のちにそれが・・・恐怖の道えと 誘うモノになろうとも。。。。。。 鳥>チュンチュン・バタバタバタ ケイイチ家にいつもの朝がきた。 そして日が落ち暗くなり月・輝く 犬>わおぉ〜〜んと吠え ケイイチ家にいつもの夜がきた。 この日は珍しく、いつも仕事で 帰りの遅い父が早く帰ってきた。 そして家族でレストランに行く 事になった。妹>ぅわぁーい☆! 姉>嬉すぃ!何たのもっかなぁ〜♪ 俺>MDでも聴きながら行こっと (あまり気が進まないようだ) そしてレストランにつき席に座った その時。どうやら向かいの席では 姉と妹が寄り添って何やら何やら 幸せそうに笑い本をみつめていた。 そんな二人の姿を見て僕はこう想う (いやぁ・・・好きな事に夢中に なる時の女のオーラは凄まじいな) その時ヘッドフォンから流れる音が 一瞬途絶えたかのようにも感じた。 きずいたら姉と妹がこっちをじっと 見ている・怖いくらい見ている・・ すると姉が僕に話しかけている様子 僕はMDの音を下げてゆく・すると 音がフェイドアウトするにつれて 僕を呼ぶ姉の声が大きくなってゆく 姉>ケイちゃん!おーいったらぁ! 俺>なんすか?姉>ほぃこれ♪♪ 姉は僕に一冊の本を手渡してきた。 (この時が始めてひぐらしに触れた 時だった)ひぐらしのなく・頃に? 俺>ん?これがなんなんですか? 姉>youと同じ名前のキャラいるよ 俺>圭一。。あっホントだ。んで? 姉>おぉっもしろいよそれぇ♪ 俺>本当かなぁ〜あなたのような 人が見る本が面白いとは思えない 姉>ムカッ!言ってくれるわねぇ そこまで言うなら読んでみてよ! 妹>そうだぁー読むべきだぁー♪ 顔を見つめ合う姉と妹>ねぇー♪ 俺>なんなんだよ二人して。。 (でも自分と同じ名前の登場人物 がどんな人か結構気になっていた) 俺>わかったよ読みますよぉ。。 (ちなみにこの時読んだのは、 もちろん鬼隠し編だった。) 姉>おっ?ケイちゃんやけに素直 だねぇ?もしかして・・見たいの? 続きは↓だよ^^
(222.7.104.157).. 2007年07月24日 07:31 No.32005
|