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大分戦に負け、事実上トップ3圏内に入ることは、かなり厳しくなった。 各試合評を見ると、「気迫で負けた」とある。 「気迫で負けた」・・・、相手のレベルがすさまじく上だった、フッキクラスが3人いるチームだから負けた。 これなら、自分たちをなんとなく納得させることができるかもしれない。 しかし、「気迫で負けた」のである。 気迫に上位も下位も無い。 相手は、残留の為に勝ち点3を是が非でも取りにいく。 レイソルも、トップ3に入るため勝利のみ、これは絶対負けてはいけない試合のはずだった・・・。 しかし、負けた。 選手たちは、勝ち点45を達成して、一度エンジンを切ってしまったようだ。 名古屋戦は、今季ワーストベスト3に入る試合だった。 G大阪戦は、自分たちのミスで自滅だった。 トップ3は、ただの絵空事なのか。 本気で狙いにいく者、石崎監督、拓ちゃん始めチームスタッフ、フランサ、そして僕らサポーター、、。 2、3年後、優勝争いをするチームにするため、今しなくていけない事、それは・・・。 レイソルの未来の為に、監督の為に、そしてサポーターの為に、もう一度エンジンに点火しろ!! ラスト5+天皇杯、今のレイソルなら、きっとできる!! まずは神戸戦、日立台を最高の雰囲気で選手たちを迎えましょう。 勝利!!!!!!!!!!!!!!!
.. 2007年10月25日 17:42 No.166001
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