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■--マクロン大統領が日本を訪問
++ 仲條拓躬 (社長)…1441回          


マクロン大統領が日本を訪問し、高市早苗首相と会談する予定です。果たして平和的な意見が出るのであろうか。アメリカでは湾岸戦争以来、サダム・フセインのことを悪魔のように言っていました。テレビに映ったフセインは穏和な感じで、国連が求めたミサイル廃棄に従う姿勢を表明していました。まるで今のイランのようです。

だが、ブッシュ大統領は、イラクのミサイルは氷山の一角でしかなく、兵器を隠しているのだからフセインを攻撃すると言って世界を騙したのです。イラク攻撃は、アメリカの利益よりイスラエルの利益でもあります。

なぜ米軍のイラク攻撃がイスラエルの国益になるのかは、過去を考えればよくわかるでしょう。「かつての真珠湾攻撃のような、新事態を誘発する大惨事」という言葉で、思い出したのは911事件です。

ブッシュ政権は「真珠湾攻撃」を引き合いに出し、事件を「新事態」として意味づけしようとしました。その後のアメリカは「テロ戦争」の名のもとに世界支配力を強めています。911事件は、巨大な事件なのに真相が迷宮入りになってしまっている奇怪な事件です。

犯人像も不透明なままで、ビンラディンとのつながりもはっきりしていません。捜査当局が調べても不透明なまま、というのではなく、捜査当局がほとんど調べていないのです。米当局が何らかの関与をした結果、大惨事になったのではないか、という指摘もかなりあります。

アメリカでは伝統的に開戦すると大統領への人気が高まるため、イラクに侵攻し米国民をテロの恐怖という状態に置き、反政府の言動をする者はテロリストだというレッテルを貼り、あらゆる政府批判を事実上禁じてしまえばいいのです。

今度はイランを挑発しておき、トランプ政権の人気が落ちてきたら、こんどはイランに先制攻撃を加えれば良いと考えていたのでしょう。過去にフランスが国連安保理でイラク侵攻に対して拒否権を発動するかどうか迷っていました。

シラク仏大統領として40年ぶりにアルジェリアを訪問し、歓迎のためにイスラム教徒のアルジェリア人が100万人も集まり、アメリカに対して毅然とした態度を示したシラクを賞賛し、英雄として扱ったようです。
.. 2026年04月01日 05:41   No.3455001

++ 仲條拓躬 (社長)…1442回       
40年前に仏軍との血みどろの戦争で独立して以来、アルジェリア人はフランス人を嫌っていたはずなのに、アルジェ市内はフランス国旗やシラクのポスターであふれたのです。さて、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、イラン・イスラム共和国が中東情勢の主な責任を負うといいます。

日仏韓の3カ国は、原油価格高騰による経済的打撃を受けており、首脳会談で「共通の対応策」を模索しています。マクロン大統領は、今年6月にフランスで開催されるG7サミットに向けて、イラン情勢における日韓との連携を加速させるようです。

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.. 2026年04月01日 05:49   No.3455002
++ N.K (幼稚園生)…1回       
☆田中角栄の予言
 「…戦争を知らない世代がこの国の中核になった時が怖い」

 田中角栄元総理の評価はいろいろあるだろうが、角栄自身も戦争体験者
であり、しばしば「戦争を知っているやつがいるうちは日本は安心だ。
戦争を知らない世代がこの国の中核になった時が怖い」と周囲に語って
いたという。
 いまそれが本当になった。           N.K(神奈川県在住)

.. 2026年04月03日 05:53   No.3455003
++ 仲條拓躬 (社長)…1443回       
イスラエルVSレバノンとは
過去の話になりますが、日本が北朝鮮への経済制裁に躍起になっている地球の裏側では、イスラエルとレバノンの戦いが始まりました。戦争の原因は、レバノン南部にいるシーア派武装組織ヒズボラが、国境を越えてイスラエルに攻撃を開始したものでした。

戦闘中、イスラエルの兵士2人がヒズボラ武装勢力に捕まり捕虜となり、イスラエルは捕虜奪還のため、レバノン国内の空港及び発電所、さらに幹線道路などに大規模な爆撃を行い、ベイルートの港を海上封鎖したので、レバノンは危機に陥りました。

イスラエルの破壊した理由については、イランやシリアから支援を受けられないようしたと言っていますが、ヒズボラへの支援は山道を通って行われているので、空港及び幹線道路などは関係がないようなので、レバノンの無辜の民が犠牲になったのです。

イスラエルの右派は、アラブと徹底的に戦いパレスチナ人をも追い出そうとします。米国を陰の力で動かして周辺のアラブ並びにイスラム諸国を弱体化させて、中東をイスラエルが支配できる地域にしようとしているのです。

米国の政権やマスコミの中枢にはネオコンやユダヤ秘密結社が君臨しています。イスラエル右派の戦略は、米国の戦略と合致しているのです。イスラエルを敵視しているアハマディネジャドのイラン政権転覆を何とか実現しようと、イスラエルはレバノンとの戦争に突入したのではないかと言われています。

レバノンを攻撃しながらも敵は、その背後にいるイランやシリアだといいます。アメリカで活動しているユダヤの秘密結社は、米国で選挙が行われる度に影響力を行使しています。米国の政治家は今や誰もイスラエルに逆らう事が出来ません。

トランプ大統領でも逆らえないのです。だからイスラエルがイランと戦争に突入したら、米国は真っ先にイスラエルの味方をするので、日本は巻き込まれることになるのです。現在勃発した戦争はどうなるのでしょうか。

停戦の努力は、どの国が行うのであろうか。この状態がいつまで続くのか、イスラエルの戦略が成功して、イランだけでなく中東全域を巻き込んだ全面戦争が起きるのかによっても地球の裏側にある日本国にも影響が起きるのです。石油もどんどん値上がりしています。どこまで耐えられるでしょうか。

.. 2026年04月03日 08:39   No.3455004
++ 高橋典久 (高校生)…60回       
憲法9条が盾となり、自衛隊派遣を回避できた!
 | 「護憲こそが日本のリアリズム」
 └──── 高橋典久(宮城県柴田郡村田町)

◎ 「9条の会」への公開書簡(要望)
  憲法9条が盾となり、自衛隊派遣を回避できた!

 3月22日、「日曜報道プライム」(日米首脳会談の成果は)を見ました。
 ハテ?と首をしばしば傾げました。
 松山氏(ジャーナリスト)の説:“3つの回避策”が奏功?
 「連帯感アピール」「イラン非難」「お土産」には、少なからず驚き
ました。

 本当にこの3つが“奏功”したのでしょうか?

 トランプ大統領との会談後、高市首相は「日本の法律の範囲内で、
できることとできないことがある。詳細にそのことをきっちりと説
明した」と述べていました。
 自衛隊派遣を回避できた最大の理由は、憲法9条にあることは疑
いの余地がありません。
 しかし、そのことに、その価値に、その“すごさ”には言及せず、
国民の注目が当たらないようにし、あたかも“3つの回避策”が役だっ
たかのように錯覚させています。

◎ 護憲こそが日本のリアリズム
    (作家 古谷経衝氏) (3月26日付「日刊ゲンダイ」)

 あれだけ改憲派の急先鋒であった高市総理が、結果、憲法9条に
頼ってトランプ大統領の要求をかわすというのは何という皮肉だろう。
 もはや護憲派はお花畑などではなく、護憲こそが日本のリアリズム
である。
 アメリカとイスラエルが始めた戦争に日本が付き合わない最大の
言い訳が、結局9条であったというのは最大の皮肉であり、9条が
狂った世界の中で日本国民の生命・財産を守る最後の盾になろうとし
ている。
 私は今ほど、憲法9条があってよかったと思ったことはない。
  (後略)           
 (2026.03.31発行「村田町の“かわら版”」第673号より抜粋)

.. 2026年04月05日 09:03   No.3455005
++ 仲條拓躬 (社長)…1444回       
突然のイラン侵攻から1か月
2月28日に、突然イラン侵攻を始めたトランプ米大統領は国民向けに演説を行い、イランに対して今後、2〜3週間の攻撃を行うと表明しました。日本のマスコミはイランも戦闘を止めるべきと主張していますが、イランは自衛の為に抵抗しているのであって、国際法違反を行っている方が侵攻を止めるべきだと思うのです。

3月19日に、ワシントンで高市総理とトランプ大統領による日米首脳会談が行われました。アメリカとイスラエルは、核問題で外交交渉中だったイランを奇襲攻撃して、最高指導者ら政権幹部を殺害し、小学校を爆撃し160人以上の児童が亡くなりました。

トランプ大統領は「イランの政権転覆」を目指すと公言して、イラン人民に決起を促しました。これは内政干渉でしょう。米軍は米議会の承認なしに戦争を始めており、国際法だけでなく、アメリカ憲法違反しているのです。

アメリカはイランでの作戦を担う中央軍の管轄地域に陸軍の部隊を派遣して、地上戦を企てています。トランプ大統領は、イギリスの有力紙フィナンシャル・タイムズの取材に、今年1月に行ったベネズエラへの軍事作戦を引き合いに出し、「正直に言うと、望ましいのはイランの石油を奪うことだ」と言い放ったのです。

また、「私を止められるのは私の心だけ。国際法は必要ない」と言い切っているのです。パレスチナ民族に絶滅を公言するのがイスラエルのネタニヤフ首相。両国によるイラン侵攻は、第二次世界大戦後、最も非情で残虐な侵略戦争ではないでしょうか。

トランプ大統領はイラン戦争で、訪中を5月に延期しました。ところが、高市総理は、戦争大好きのアメリカを訪れ、トランプ大統領の胸に飛び込み、ハグしていました。会談では、世界中の記者を前で「ドナルドは世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ。しっかり応援したい」と媚びているように見えました。

奴隷の日本国はこのようにするしかなかったのであろうか。また、テレビ朝日の千々岩森生記者が、「イランへの奇襲について、日本になぜ事前通告しなかったのか」とバカな質問をしたおかげで、トランプ大統領から、日本の「真珠湾奇襲」を持ち出されても、高市総理は反論しませんでした。ここで、騙し討ちにあったのは日本国だと語って欲しかった。

.. 2026年04月05日 13:46   No.3455006
++ 仲條拓躬 (社長)…1445回       
トランプ大統領に「日本はホルムズ海峡で責任を果たそうとしている。NATOとは違う」と評価されていましたが、ヨーロッパの国々や世界中のイスラム教徒、第三の道を進む非同盟諸国の人たちは、高市総理の振る舞いにどう映ったでしょうか。

高市総理は「日本の法律の範囲内で出来る事と、出来ない事は詳しく説明した」と言いましたが、トランプ大統領は高市総理がアメリカを発った後、日本や韓国にホルムズ海峡防衛への貢献を求めると強調していました。アメリカ側に高市総理は「出来る事」をやれと言われたのではないでしょうか。

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.. 2026年04月05日 14:01   No.3455007
++ 山崎久隆 (社長)…1973回       
米国トランプ政権の差別的言説と排外主義に反対する
 | イラン人全体を敵視する宗教政治的発言にどういう問題があるのか
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表)

1.はじめに

 4月4日、ホワイトハウスで行われた宗教行事の場(キリスト教の復活
祭イースターまでの1週間「受難週(聖週間)」の行事 AFPより)に
おいて、福音派牧師フランクリン・グラハムは、次のように祈祷したと報
じられている。

 「父よ、エステル記において、ペルシア人、すなわちイラン人が、すべ
てのユダヤ人、女性も子どもも含め、一日で殺そうとしていたことを、
あなたは私たちに示されました。しかし、あなたはエステルを立ち上がら
せ、ユダヤの民を救われました。父よ、感謝いたします。今日、イラン
人、この政府の邪悪な政権は、すべてのユダヤ人を殺し、核の炎で滅ぼ
そうとしています。」

 さらに続けて、「しかし、あなたはトランプ大統領を立ち上がらせられ
ました。このような時のために、彼を立ち上がらせたのです。父なる神よ、
彼に勝利をお与えください。」と述べたと報じられている。
 この発言は、単なる宗教的修辞の範囲を超え、国籍や民族集団に対する
敵意を煽動する差別的言説として、公共法秩序および人権保障の観点から
重大な問題を提起するものだ。

 この発言を法政策的及び公共哲学的観点から批判的に検討し、民主的な
社会を維持するには、こういう言質に対してどのように対処するべきかを
考える。

2.国家批判と民族差別の意図的混同

 グラハムの祈祷は、「邪悪な政権」という表現を用いて政権批判ととれ
るようにしているようだが、主語は「イラン人」と一般化している。
 こうした言葉の使い方は、政策主体である政府、政権への批判と、民族
集団への敵意を意図的に混同する典型的な差別言説である。
 学術的に言えば、これは「集団本質化」であり、特定の民族や国民的な
属性を固定化し、そこに敵対性を付与する行為である。
 国際人権法(人種差別撤廃条約4条)でも、こうした民族集団への敵意
の扇動は、民主社会の基盤を脅かす行為として明確に問題視されている。

.. 2026年04月07日 06:27   No.3455008
++ 山崎久隆 (社長)…1974回       
 こんなことは、ユダヤ人差別の問題で散々に論じられてきたのでは
ないのか。
 米国のダブルスタンダードぶりのひどさを象徴するような事件だ。
 何しろこの祈祷が行われた場所はホワイトハウスだからだ。
 端的に言えば「政府が悪い」と言うのと、「その国の人が全員悪い」と
言うのは、まったく別物である。それを混ぜること自体が差別の始まり
である。

3.宗教的正当化による政治権力の神聖化

 「神がトランプ大統領を立ち上がらせた」という表現は、政治的判断を
宗教的使命として神聖化し、民主的統制の外側に置く危険な構造を持つ。
 公共法の観点から言えば、政治権力の正当性は、法の支配や議会の
統制、市民的な議論に基づくべきであり、神意によって免責されるべき
ではない。
 宗教的使命論が戦争や迫害の正当化に利用されてきた歴史的事例は
数多い。
 一体何時から米国は「神聖アメリカ帝国」になったのか。
 一般的には「神が言ったから正しい」という政治は、民主主義の対極
にある。
 異論を封じるための道具として宗教を使うことは、極めて危険である。

4.事実認識の粗雑性と虚偽的な一般化

 イランには歴史的にユダヤ人共同体が存在し、現在も比較的大きなユダ
ヤ系住民社会が維持されている。この事実を踏まえると、「イラン人全体
がユダヤ人を滅ぼそうとしている」という主張は、事実に反する虚偽情報
を一般化したものである。

 学術的には、これは「虚偽の事実を用いた敵意の正当化」という、ヘイ
トスピーチ研究で最も危険視される類型に該当する。
 一般的には「あの国の人は全員こうだ」という言い方は、たいてい嘘で
あり、差別を正当化するための道具でしかない。

5.法律上の位置づけ 米国憲法修正第一条の限界

 米国では、合衆国憲法修正第一条が表現の自由を極めて強く保障して
いる。最高裁判例によれば、表現が規制されるのは「差し迫った違法行為
を扇動する場合」に限られる。
 したがって、米国内ではグラハムの発言が直ちに違法と評価される可能
性は低い。
 しかし、ここで重要なのは次の点である。

.. 2026年04月07日 06:35   No.3455009
++ 山崎久隆 (社長)…1975回       
 「違法でない」=「許される」ではない。
 民主社会においては、違法行為に対する刑罰的規制以前に、市民社会と
して差別的な言説を拒絶する規範を形成する必要がある。
 国際人権法の観点からも、国家は「ヘイトスピーチを助長しない環境を
整備する積極的義務」を負うと解されている(人種差別撤廃委員会一般的
勧告35号)。
 一般的に、法律が罰しないからといって、差別が正当化されるわけで
はない。
 社会が「それは許さない」と言うことが、民主主義を守るために不可欠
である。

6.差別を許さない公共圏の再構築へ

 グラハムの発言は、宗教的祈祷の形式をとりながら、実質的には
イラン人という民族集団への敵意を煽動する差別的言説である。
 これを「宗教的修辞」として看過することは、公共圏における差別、
排外主義の常態化を招く。

 民主社会が守るべき規範は明確である。
 国家批判と民族差別を混同しないこと、宗教を政治的免罪符として利用
しないこと、民族集団の一括敵視を拒絶することである。
 これらは対象国を擁護するためではなく、民主社会における人権保障と
公共的討議の健全性を守るための最低限の条件である。

 つまり「誰かをひとまとめに悪者扱いする社会」は、必ず自分自身をも
傷つける。
 だからこそ、差別的言説には明確に「NO」と主張し、そうしたことを
公共圏から排除する必要があるのである。

.. 2026年04月07日 06:41   No.3455010


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