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いらなくタオルなどを何枚も重ねて、自然とスティックを落としてもバウンドがまったくないくらいの練習台を作ります。これなら消音性も高いし、なによりきついです。 なにをするか・・・僕がやってきたのは、とにかくシングルをフォルテの音がスネアで叩いたときにでるくらい(90度くらい)の高さで限界までする事と、RLLRLLと左が2打する速さをあげていったり、RLLLとかRRRLLL・・・とかRRRRLLLL・・・など、です。きついですけど、本当に効果は抜群かな?なんて自負しております。限界まで、ですから。途中「あ〜!」って喘ぐくらい(笑 あと、ルーディメンツなどもするとタム類でしっかり何をしても音が出せるようになると思います。 あと、バウンドがないと スティックを振るのはこの筋肉を使うんだな。とか、上手く手首や腕を使わないと打てないのでこれもいい効果でます。かといってリバウンドのある練習もしないと、いけませんよ〜。リバウンドをいかさないといけないスピードになってくると思うので。 最近ではモーラー奏法がはやってるみたいですが、あれは地道に積み重ねてきた筋肉をいかに長時間使えるようにするかだと思うので、速く動かす筋肉をつけていけば、自然と自分なりのフォーム、奏法になっていくと思います。長々とすみません、管理人でもないのに・・・(笑
.. 2006年08月27日 17:56 No.7007
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