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お久しぶりです(^―^) 覚えてますよ〜。 質問の回答ですが・・・そうですねぇ。 自分もそうなってしまいがちです。 その理由を考えてみると、自分は『何の為にやっているのか』という明確なビジョンが見えない時にそれは起こるように感じます。 それを打破しようといろいろと試してみまして、試行錯誤の末・・・とまではいきませんが、自分なりの解決法を提示してみたいと思います。 まずは、練習成果を具現化(人に見せたり、ネットで公開したり、バンドにアイディアとして持ち込む)すること。 これは、コール&レスポンスの原理で、やはり人は結果に対してそれなりの評価を受けたいと感じていると思うからです。 ここで注意なのは、良い反応のみを受け入れるのではなく、悪いと思われる意見も『成長の糧』として受け入れることです。 そうすれば、バランスよく成長することができ、しかも結果が目に見えるので持続するには最適だと思います。
もうひとつは、全ての教則本に対して、その本一冊をやりきるという形をあえてとらないことです。 近年はいろいろな教則本が出回り、その種類が多様化されてきました。 なので、何を購入したら良いか分からないという方も多いはずです。 そんな時は、全てを基礎練習の一環として取り組むという考え方、つまりリラックスしてより合理的に演奏する為の様々なバリエーションに取り組んでいるという考え方にします。 要は、どの教則本に対しても身体の動かし方に注意を払い、その考えを中心に教則本を利用するという考え方です。 これだと、本格的な練習というよりも、その前のウォーミングアップ的な感じで気軽に取り組めるからです。
最後はやはり、沢山の人と練習しあうということですねぇ。 もしWEBカメラが発達して沢山の人と欠点などを補えるようになれば、このサイトでもじゃんじゃん取り上げていくつもりです。 また、ヤフーのチャットも利用できそうですね。 その辺については現在リサーチ中ですが。。。
.. 2007年02月20日 20:32 No.24002
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