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教則本を避けるんですかぁ。 確かにそれもありだと思います。 実際似通ったパターン叩いたりした時にそう思う事があるので。 しかし、色んな先人の知恵を借りる事によって、逆の考えもできることをいっておきたいです。 でも個々の考えなんて十人十色ですから押す事はできませんけど。 身体に負担のこないフォームですか? それは、ドラムを離れた時の事を考えると案外よいかもしれません。 まず身体を固定して叩く事。なるべく流動的に。これがグルーヴを創る必須条件だと思います。 あとは自然の摂理に反した動きをなるべく避ける事。 上下の動きなどはその代表例です。 つまり、重力を有効活用するのです。重力に逆らった動きをすると、やはり身体のバランスが崩れる原因になります。 後は関節を有効利用することですね。ムチのようにしなやかに。 長くなりますのでここら辺にしときます(汗)。
.. 2006年07月04日 22:37 No.1003
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