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>ハマリンさん はじめまして。 私もその歌知ってました(笑)、そういえばあの当時はBGMと言ったら「軍艦マーチ」だけでしたね。 (いけない、また懐古癖が…)
>シンさん はじめまして。 確かにもちあげ隊はクセが良いと1〜2個ですぐVに入ってましたね。 あの当時は1万も勝てば大勝ちだったなあ。 (いけない、また懐古癖が…)
>ザ・名古屋さん 古い話ばかりですみません。 なんせ自分はパチを初めて打ったのが記憶にある中でも3才頃でした(なんと手打ち!)、親が大好きだったもので…。 ですのでパチンコの進化と共に育ってしまった訳なんです。 パチンコの歴史はほとんど知っていますが、それほど年はいっていないと(自分は)思ってます(笑)。 羽根モノ(デジパチ)のジャンルが確立される前の時代にどんな台があったか興味があれば遠慮なく聞いてください。 あっ、私はキャンディーズ派でした。
>負け王さん やはりネカセですか…。 確かに今通っているちび太は羽根に拾われた後、口の中で玉がやたらと遊んでしまいほとんどSPルートに行きません、だいたい7,8個に1個の割合くらいです。 それに対してイヤミの方はギリギリのタイミングで拾われても口の中で遊ばず、結構な割合でSPルートに行ってました。(4割強) (注.イヤミとちび太の役モノは同一と仮定) そこでちょっとした仮説を立ててみました。 ・丼の中でほとんど回らず半周ほどで落ちる → ネカセがきつい台 → 口の中で玉が遊ばない → クセ良台。 ・丼の中で1周以上して落ちる → ネカセがほとんどない台 → 口の中で玉が遊ぶ → クセ悪台。 いかがでしょうか? 打つときの参考になればと思います。
(211.7.65.190).. 2005年12月02日 19:04 No.3087017
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